QスイッチYAGレーザー

QスイッチYAGレーザーは、顔全体にソフトに照射します。従来では禁忌であった肝斑にも有効で、シミを徐々に薄くします。同時にたるみや小ジワなどにも効く、若返り効果の高い画期的な美肌レーザー治療法です。(奈良院限定のメニューです)

QスイッチYAGレーザーの特徴

  • ■ 痛みが少ない
  • ■ ダウンタイムが無い
  • ■ 皮膚の深いところのシミを撃退(肝斑にも有効)
  • 従来のレーザー治療では、禁忌とされてきた肝斑にも有効。
  • 痛みが少ないので、長く続けられます。
  • かさぶたにならないので、他人に気づかれずにキレイになれます。
  • 真膚の深いところのシミまで効果を発揮します。

一定の効果を出すには、お得な5回コースをオススメします!

お顔(フルフェイス) … 24,000円 / 1回
… 98,000円 / 5回
YAGレーザー写真 YAGレーザー施術写真

よくある質問

QQスイッチYAGレーザーは、顔以外の部位でも治療を受けられますか?
AスイッチYAGレーザーでは照射部位の皮膚状態に合わせて照射出力を調整することができるので、皮膚の薄い部分の色素沈着にも照射が可能です。
Qレーザートーニングの治療は痛みがありますか?
A輪ゴムではじかれるような、パチパチとした軽い刺激を感じますが、麻酔は必要ありません。痛みの程度は人によって異なりますのでお痛みの程度を確認しながら照射していきます。
Qレーザートーニングの治療回数はどれくらいですか?
A3、4週に1回のペースで半年~1年の治療をオススメしています。1回の治療で美肌効果を感じられる方もおられますが、肝斑や色素沈着の改善は4、5回目くらいで実感される方が多いです。
レーザートーニングは肌への負担が少ない分、回数を重ねることで効果を実感頂けます。
Qレーザートーニングの治療後に気を付けることは?
A照射直後は赤みが出たり、ヒリヒリとした痛みが出ることがありますが、冷やすことで症状は改善することが多いです。施術後の普段どおりの生活は可能ですが、紫外線はシミの原因となりますので、紫外線対策は必要となります。レーザートーニングでは真皮にレーザーをあてるので紫外線の気になる時期でも比較的安全に治療ができます。
Qレーザートーニングを効果的に受けるには?
A当院では、フォトフェイシャルやビタミンイオン導入などの併用療法をお勧めしています。
治療前にフォトフェイシャルを1コース照射して、皮膚表面のしみを薄くしてからトーニングを受けることで、より高い効果を期待出来ます。また、スキントーニング後にビタミンイオン導入、肝斑の場合はトラネキサム酸導入を取り入れていただくことで、より美白を高め、肌本来の健康を導き出します。
Qレーザートーニングとフォトフェイシャルの治療の違いは?
AQスイッチYAGレーザー治療は、低出力でレーザーをあててメラニンを直接熱エネルギーによって分解して吸収されます。フォトフェイシャルでは、メラニンを砕くまではいかず、メラニンの周りの表皮細胞に熱エネルギーによってダメージを与えることで、自然なターンオーバーを促していきます。
Qシミや肝班以外にレーザートーニングは効果ありますか?
A効果がでる期間は個人差がありますが、レーザートーニングではADM(後天性真皮メラノサイトーシス)や外傷性色素沈着にも有効です。

TOP