ニキビ治療(自由診療)

ニキビ治療(自由診療)では現在できているニキビを治療するだけでなく、肌そのものをニキビができにくい健康で美しい肌へと改善します

症例写真

治療内容
オールフェイス脱毛5回、ビタミントリートメント10回、保険治療併用
料金
オールフェイス脱毛5回:132,000円(税込)
ビタミントリートメントオプション10回:55,000円(税込)
主な副作用
<顔脱毛>
やけど, 赤み, 毛穴周囲の浮腫, 毛嚢炎, 炎症後色素沈着
<トリートメント>
ビタミンA反応がでることがあります。赤み、かゆみ、ほてり、乾燥、吹き出物(個人差あり)
治療内容
ニードリング10回、ビタミントリートメント10回、保険治療併用
料金
ニードリング 単回:88,000円(6回コース 462,000円)(税込)
※単回、コース共にビタミントリートメントを含む
主な副作用
<ニードリング>
施術後数日間は赤み、ヒリヒリ感、施術数日後~1週間程度は肌のざらつき、皮むけが生じる場合があります。
<トリートメント>
ビタミンA反応がでることがあります。赤み、かゆみ、ほてり、乾燥、吹き出物(個人差あり)
治療内容
ダーマペン45回 ビタミントリートメントトライアル
料金
ダーマペン5回:103,950円(税込)
ビタミントリートメントトライアル:8,800円(税込)
主な副作用
<ダーマペン4>
施術後数日間は赤み、ヒリヒリ感、施術数日後~1週間程度は肌のざらつき、皮むけが生じる場合があります。
<トリートメント>
ビタミンA反応がでることがあります。赤み、かゆみ、ほてり、乾燥、吹き出物(個人差あり)
治療内容
セレクトトリートメント10回
料金
セレクトトリートメント10回:140,250円(税込)
主な副作用
赤み・かゆみ・ほてり・乾燥・吹き出物

ニキビ治療(自由診療)はこのような方にお勧めいたします

  • 皮膚科や形成外科などの保険診療で内服薬、外用薬の治療を受けてもあまり改善が見られない方
  • いろいろ複数の皮膚科、形成外科で診てもらったが、あまり改善が見られない方
  • 多少コストがかかっても保険診療ではなく、自由診療で確実にニキビを改善されたい方

当院のニキビ治療(自由診療)

ニキビやお肌の状態に合わせて、様々な治療メニューをご用意しています。

左右にスクロールしてご覧ください

治療メニュー

症状 施術(治療)
可能院

肌荒れニキビ

白ニキビ(面ぽう)

赤ニキビ(炎症)ニキビ

黄ニキビ(嚢胞)ニキビ

ニキビ跡の赤み

ニキビ跡の色素沈着

ニキビ跡の凸凹

ニキビ跡の瘢痕(深い傷跡)

ビタミントリートメント

全院

マッサージピール

奈良院・京都院・四日市院・尼崎院

レーザー顔脱毛

全院

フォトフェイシャル

奈良院・京都院・四日市院・尼崎院

スポットケア
(ECレーザー)

奈良院・京都院・大阪院・尼崎院

ダーマペン

全院

ニードリング

全院

外用薬

全院

内服薬

全院

ビタミンAスキンケア

全院
  • ―適応外
  • △普通
  • ○良い
  • ◎大変良い

ニキビ治療(自由診療)の流れ

  1. 1.ご予約

    お電話もしくはWEBにてご予約ください。

  2. 2.医師の診察

    医師が肌診断しあなたにあう治療をご提案します。

  3. 3.カウンセリング

    女性スタッフが施術内容やプランなどを詳しくご説明します。

  4. 4.施術日(後日)

    セルフ洗顔をしていただき、女性スタッフが施術をします。
    ※施術によっては医師の施術となります。
    ※施術によっては麻酔を行います。

  5. 5.アフターケア

    施術によっては当日のメイクも可能です。
    施術後の紫外線対策や注意事項の説明を行います。

当院のニキビ治療Q&A

Qニキビの保険診療と自由診療の違いは何ですか?
A保険診療では、抗生物質の内服薬や外用薬、ビタミン剤、漢方薬などを用いてニキビ治療をおこないます。ニキビの炎症が治まれば治療は終了となるため、予防治療やニキビができやすい肌そのものの質を向上させるような治療はおこないません。
Qニキビの自由診療は本当に効果がありますか?
A自由診療では根本的なニキビ改善をおこなっていきます。ビタミンAトリートメントや医療脱毛、ダーマペン、ホームスキンケアなどあらゆる治療法の中から最適なものを提案し、ニキビの治療とともに再発予防も取り入れます。
Q赤ニキビがどこのクリニックに行っても良くなりません。自由診療を受ければ治りますか?
A赤いニキビは化膿している状態なので、保険治療の適応で抗生剤を中心とした治療が効果的です。繰り返す場合には、毛穴が詰まらないような肌質に整える治療が必要です。ビタミンAのスキンケアやトリートメントなどが効果的です。
注意が必要なのは、ニキビの痕になった状態を治らない赤ニキビだと思っている方が非常に多いです。この場合にはやはりビタミンAを主としたスキンケアやトリートメントはもちろん、ダーマペンやCIT(ニードリング)治療をおすすめします。
Qニキビ跡は保険診療の外用薬では治らないと聞いたのですが、本当ですか?
Aニキビの痕を確実に治す治療は、保険治療はもとより美容治療でも難しいです。フラクショナルレーザーを用いた治療が知られていますが、組織を破壊して改善させるためにダメージが強く白人向けの治療と考えられます。
デリケートな日本人の肌には、再生医療であるPRP療法を応用したCIT(ニードリング)治療によって改善が期待できます。
Qニキビ・ニキビ跡があって、産毛の処理ができないのですが、自由診療を受ければ産毛の処理もできるようになりますか?
A産毛が多いと、ニキビができやすく、治りにくくもなります。また、かみそりなどで産毛の処理をすることは肌荒れやニキビの要因になります。
医療脱毛で産毛を減らすことは、自己処理が減って肌への負担を減らすことにつながり、結果としてもニキビができにくくなります。

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