えいご皮フ科

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年末年始の休診日

奈良院・京都院 12月28日午後~1月4日まで休診させて頂きます。
大阪院 12月28日午後~1月5日まで休診させて頂きます。

えいご皮フ科の特徴

えいご皮フ科が奈良市で開院させていただいたのは2003年のことです。その後、山田理事長の同門で志を同じくする医師達との縁により、京都院、大阪院、三重こもの院(リニューアル)と分院を展開しております。えいご皮フ科では、各院との合同研修や勉強会を行うことで切磋琢磨し、既存の治療にとどまることなく様々な可能性を共に考えて皮膚科治療のブレイクスルーを目指しております。

皮膚科学に基づいた正しいスキンケアで皮膚を健康にし、人生をよりHappyにする!

適切なスキンケアにこだわった治療を行うこと、広くスキンケアの大切さを啓蒙していくことが皮膚科医としての我々の使命だと考えています。
乳幼児やお子さんの頃から、正しいスキンケアを知ってもらうことは、将来の皮膚トラブルの予防ともなります。ニキビ治療も、今できているニキビの治療だけでなく、ニキビができにくい肌へと改善するために、洗顔指導などきめ細かなスキンケア指導に力をいれています。

美容皮膚科医療の特徴

えいご皮フ科では、病気に対する保険診療だけでなく、肌を今以上に健康にして将来にわたって美肌を維持してもらうための美容皮膚科、医療脱毛を行っています(奈良院・京都院)。健康な美しい肌を提供することは、同時に皮膚の病気も予防できると信じ、5年、10年先を見据えた美容施術の提案と、いつまでもきれいでいてもらうためのアドバイスを行っております。

THIS WEEK'S MESSAGE

くちびるのケア

2018.10.29

皆さんは唇のケアをされていますか。
唇は皮脂膜がほとんどなく、角質層や表皮も薄いので乾燥などのダメージをうけやすいとてもデリケートな部位です。
唇をなめる、めくれた皮をむく、ティッシュなどで強く拭くなど、日頃のちょっとしたクセで、よけいに乾燥がすすみ、くすみの原因にもなるので注意しましょう。
手軽にリップクリームで保湿をするのは良いですが、紫外線防止剤や香料の入ったものでかえって荒れを起こすこともあります。ご使用のもので改善されないときは含まれる成分もチェックしてみてください。
皮がむけたり、割れてひどく荒れているときには、薄いステロイド薬を塗って短期間で治療をするのが良いケースもあります。
リップクリーム選びのアドバイスもできますので、ご相談ください

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