えいご皮フ科尼崎院 切らない最先端のたるみ治療 XERF 200ショット期間限定キャンペーン。通常価格56,100円から、キャンペーン価格49,500円(税込)。フェイスラインの引き締め、たるみ改善、ハリ・弾力アップ

FOR YOUR CONCERNS

こんなお悩みは
ありませんか?

  • フェイスラインのたるみが気になる
  • 二重顎・顎下のもたつきが気になる
  • ほうれい線・口横のもたつきが気になる
  • たるみ毛穴・小じわ・ハリ不足が気になる
  • 痛みやダウンタイムをできるだけ抑えたい
  • 切らずに自然な引き締めを目指したい
そんなお悩みにおすすめなのが、韓国発の新世代高周波治療XERF。切らずに自然な引き締めを目指します

CASE

症例写真

ザーフプレミアム600ショットの施術前後症例2例。施術名、費用、副作用を掲載

ご注意:こちらはザーフプレミアムの参考症例です。今回のザーフ200ショットキャンペーンの症例ではありません。効果には個人差があります。

HOW IT WORKS

高周波の熱エネルギーで
引き締め・ハリを目指す

ザーフは高周波(RF)の熱エネルギーを肌へ届ける治療です。熱によるコラーゲン線維の収縮と、その後のコラーゲン生成を促すことで、肌の引き締めやハリの改善を目指します。

ザーフが肌へ働きかける仕組み。高周波の熱を届け、コラーゲンに働きかけ、引き締めとハリを目指す図

※仕組みを簡略化した説明です。効果を保証するものではありません。

POINT

ザーフの3つの特徴

お悩みや肌状態に合わせ、医師が照射方法を検討します。

01

世界初※のデュアル周波数で、深層までアプローチ

6.78MHzと2MHzを組み合わせる、世界初のマルチ周波数モノポーラRF。真皮から脂肪層の深部、SMAS筋膜付近まで熱を届ける設計で、肌の引き締めや脂肪層のタイトニングを目指します。2MHzを搭載することで深部まで熱を届けやすく、過度にフルエンスを上げずに照射できるため、痛みを抑えやすい設計です。

バイポーラRF、6.78MHzシングルモノポーラ、6.78MHzと2MHzのデュアルモノポーラで熱が届く深さを比較したイメージ

2MHzを組み合わせることで、従来の単一周波数RFとは異なる深さへ熱を届けられることが、XERFの大きな特徴です。
※メーカー公式情報に基づく「世界初のマルチ周波数モノポーラRF」。

02

お悩みや個人差に応じた、オーダーメイド照射

皮膚の厚みやたるみなどのお悩み、脂肪量などの個人差を確認し、各モードの組み合わせに加えて、どのモードで何ショット照射するかまで、一人ひとりに合わせてオーダーメイドにカスタマイズします。

Shallowは真皮層のハリとツヤ、Middleは真皮から浅層脂肪の小じわ・ハリ・キメ、Deepは真皮から深層脂肪のボリュームと輪郭へアプローチする3つのモード

Middleモードは真皮のリモデリングを促し、小じわ・ハリ・キメの改善を目指します。各モードを単独で分けるのではなく、複数モードを組み合わせることで、浅い層から深い層まで総合的にアプローチします。

03

独自のWave Fit Pulseで、細かく照射・冷却

従来の固定パルス照射に対し、XERFは3〜12の可変パルスを採用。分割したパルスの間にガス冷却を挟み、必要な熱量を保ちながら肌表面の急激な温度上昇を抑える設計です。

従来のRF単一パルス照射とXERF Wave Fit Pulseの温度変化の比較図
従来の高周波治療器固定パルスで一定の熱を与え続けるため、肌表面に熱が集中しやすい傾向があります。
XERFのWave Fit Pulse3〜12の可変パルスとパルス間のガス冷却により、熱をコントロールしながら痛みや熱傷のリスク軽減を図ります。

製品仕様の参考:Cynosure Lutronic XERF公式情報

XERF OR HIFU?

ハイフとの違いは?

使うエネルギーと熱の届け方が異なります。どちらが合うかは、肌状態・脂肪量・治療歴などを踏まえて診察でご相談ください。

ザーフ

高周波(RF)を使い、広がりをもって熱を届けます。肌の引き締めやハリ感を目指す治療です。

ハイフ

超音波を使い、狙った深さに熱を集中的に届けます。照射部位や目的に応じて提案します。

ザーフとハイフの熱の届き方の比較イメージ

FLOW

施術の流れ

無料カウンセリング・診察から写真撮影、施術、アフターケアまで順にご案内します。カウンセリングのみ受けていただき、内容をお持ち帰りいただくことも可能です。

同じ患者とスタッフによる無料カウンセリング、iPadでの写真撮影と洗顔、施術、施術後のスキンケア、アフターケアの流れ

無料カウンセリング・診察

お悩みや肌状態、たるみの状態などを診察し、適した治療プランをご提案します。

写真撮影・洗顔

施術前の状態を写真で撮影し、その後、洗顔してメイクなどを落としていただきます。

施術開始

貴金属類を外し、必要な準備とジェル塗布を行ってから、肌状態に配慮して照射します。

施術終了

施術後はスキンケアなどを行い、ご帰宅いただけます。

アフターケア

気になることはお気軽にご相談ください。必要に応じて経過を写真で確認します。

SAFETY

施術前にご確認ください

痛み・施術後の肌について

冷却機能を使って照射しますが、熱感や痛みを感じる場合があります。施術後は赤みや乾燥などが出ることがあり、保湿・紫外線対策が必要です。

主な副作用・リスク

熱感、ヒリヒリ感、赤み、乾燥、熱傷、色素沈着など。症状の現れ方には個人差があります。まれな症状を含む詳細は、診察時にご説明します。

施術を受けられない場合があります

  • 妊娠中・妊娠の可能性がある・授乳中の方
  • ペースメーカー等の電子機器や金属が体内にある方
  • 重度の糖尿病・心疾患・出血性疾患等がある方
  • 治療部位に感染症・重度の皮膚疾患・大きな瘢痕がある方
  • 治療直前に日焼けをした方
  • 直近で美容施術や外科的治療を受けた方
  • 腰・背中の広範囲にタトゥーがある方(対極板を安全に貼付できない場合があります。ご予約前に一度ご相談ください)

※上記以外でも、診察により施術できない場合があります。持病・服薬・治療歴は必ずお申し出ください。

FAQ

よくあるご質問

痛みはありますか?

肌表面を冷却しながら高周波を照射するため、痛みは「じんわり温かい」と感じる程度に抑えられる傾向があります。痛みや熱の感じ方には個人差があるため、気になる場合は施術中にお伝えください。状態を確認しながら出力を調整します。

ダウンタイムはありますか?

ダウンタイムはほとんどないとされていますが、施術内容や肌状態によっては、赤み・熱感・ヒリヒリ感・乾燥などが生じる場合があります。まれに熱傷や色素沈着などのリスクもあります。

ハイフとザーフは、どちらが合いますか?

ザーフは高周波を広く届け、肌全体の引き締めやハリ・肌質の改善を目指す治療です。ハイフは超音波を狙った深さへ集中させ、深層からのリフトアップや脂肪へのアプローチを得意とします。肌状態・骨格・脂肪量・治療歴・ご希望によって適した治療が異なるため、診察時にご相談ください。

ハイフとザーフは同日に併用できますか?

同日に併用するか、どの程度間隔を空けるかは、肌状態・治療歴・施術スケジュールによって異なります。他院でハイフを受けた直後の場合も含め、ご自身で判断せず、必ず事前に医師へご相談ください。

ザーフの効果はいつから実感できますか?

施術直後から肌の引き締まりを感じる方もいます。高周波による照射後、コラーゲンやエラスチンの生成が促されるまでには、おおむね2週間〜1か月程度かかるとされ、この時期にハリ感や肌質の変化を感じやすくなります。効果の感じ方には個人差があります。

治療間隔はどれくらいが目安ですか?

半年に1回〜1年に1回程度がひとつの目安です。ただし、肌状態・たるみの進行度・ご希望の仕上がりによって適切な間隔は異なります。具体的なペースは診察時に医師がご提案します。

参考:えいご皮フ科「ザーフとハイフの違い」

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ご相談・ご予約

キャンペーンメニューを選んでご予約ください。
肌状態やお悩みを診察し、施術が適しているか確認します。


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えいご皮フ科 尼崎院
阪神尼崎駅 西出口より徒歩3分