えいご皮フ科は皮膚科専門医の医療脱毛
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介護脱毛とは?
40代、50代からのデリケートゾーンのムダ毛ケア

えいご皮フ科大阪院では40代、50代の方のデリケートゾーン(VIO)脱毛が徐々に増えています。美容目的だけでなく、ムダ毛があることで起こる蒸れや臭い、かゆみや感染症などのトラブルを減らしたい方、また、親の介護を経験して、「ムダ毛がない方が、オムツ交換がスムーズで衛生的にできる」と感じて将来に備えたいという、いわゆる「介護脱毛」を視野にいれてのご相談も増えてきました。

施術内容

介護脱毛は、Vライン、I ライン、Oラインの脱毛をします。事前にカウンセリングでご希望、ご質問にもおこたえし、施術は看護師が担当しますので安心してお任せ頂けます。

脱毛は白髪になる前にご相談を

医療脱毛レーザーは、毛根の黒い部分にだけに反応するレーザーなので周りの皮膚にダメージをあたえないメリットがあります。しかし、白髪になるとレーザーが反応せず脱毛することができません。
また脱毛は毛周期に合わせて行うので施術期間は1年から1.5年かかります。脱毛をお考えの方は白髪になる前にご相談ください。

皮膚科医療脱毛とは

ムダ毛のための脱毛から、美肌のための脱毛へ

肌に優しい医療レーザーで脱毛をすると、毛穴が減少し、毛剃りによる慢性的な刺激が解消され、本来その人が持つ肌の美しさをより際立たせることができます。
脱毛と言うと、一般的にはムダ毛を処理するためのものですが、肌に優しいダイオードレーザーで行う皮膚科医療脱毛は、ムダ毛はもちろん、肌自体を綺麗にしたい人に受けて欲しい施術です。
毎日の皮膚科診療の中で、ムダ毛を自己処理することで肌が悪化している人が非常に多いことを実感しています。顔の毛剃りによる肌荒れやにきびの悪化、脇や腕、脚の毛剃りによる肌や毛穴の黒ずみ、乾燥やかゆみなど、さらにアトピー性皮膚炎の方で脱毛を控えていた方でもご相談ください。

大阪・脱毛ならえいご皮フ科

8つのポイント

1.効果の高い医療機関専用レーザー脱毛器

えいご皮フ科では、米国FDA(日本の厚生労働省に該当する機関)が医療脱毛用に認可したダイオードレーザーを使用しています。
その優れた効果により、日本国内でも脱毛承認器として認定されています。

2.確実な脱毛効果

毛の黒い色素のみを狙い撃ちすることで、毛母細胞を破壊します。
脱毛レーザーには複数の波長がありますが、その中でもダイオードレーザーは効果と安全性をバランスよく担保できることで、確実な結果が期待できます。
レーザーなので光脱毛のように不要な波長による皮膚ダメージを与えることもありません。
エステの光脱毛で減りが悪かった方、毛が薄い方も安心して施術を受けられます。

3.圧倒的な知識と技術力

多くの症例をもとに毛量、毛質、肌質など、一人ひとりの患者様に合わせ、最適な脱毛プランをご提案しています。
また、「日本医学脱毛学会」会員の医師や看護師のもと、独自の院内研修や勉強会、テストを定期的に開催し、施術スタッフだけでなく、全スタッフが脱毛知識や機械について幅広い知識を習得しています。

4.痛みが少なく、スピーディーな施術

効果の出る医療レーザー脱毛は痛みを伴うのが一般的です。
えいご皮フ科の医療レーザー脱毛は、従来からの痛みを軽減できる冷却システム搭載のヘッドに加えて、低出力でも確実に効果の出る吸引式システムヘッドも合わさり、照射時の苦痛をさらに軽減することが可能に。痛みが弱い方でも安心して施術を受けて頂くことができます。

また、照射口や吸引式照射システムにより、一度に広範囲の脱毛が可能に。
全身広範囲の脱毛でも、長時間ベッドで横にならずに快適に施術が受けられる為、忙しい方でもお時間を取らせず施術が可能です。

5.経験豊富な女性スタッフによるカウンセリング&施術

経験豊富な女性スタッフが、カウンセリングから施術までを担当するため、リラックスして施術を受けていただけます。あらゆる脱毛の悩みに、ご納得・ご安心のもとで脱毛をご体感いただけるよう、全力でサポートします。

6.安心のドクターサポート

池永 達彦院長

えいご皮フ科は皮膚科専門医の医師が患者様の皮膚を診断し、脱毛のご提案を行っています。
万が一医療レーザーによる肌トラブルが発症した場合には、専門医が責任を持って迅速に対応します。

ライトシェア

なぜえいご皮フ科 大阪院の医療脱毛機
ライトシェアデュエットは
人気があるのでしょう?

しっかり抜ける
しっかり抜ける えいご皮フ科 大阪院で採用している脱毛の機械は医療機関のみでしか使用できないレーザー機器を使用しています。確実に毛母細胞を破壊できるダイオードレーザーなら、産毛でも減らしていくことが可能です。エステの脱毛で減りが悪かった、毛が薄いからと断られてしまった、肌トラブルがあり不安…という方も安心して施術を受けられ、美肌脱毛を体感して頂けます。
痛くない
痛くない 脱毛と聞くと痛いイメージがある方もいらっしゃるかもしれませんが、えいご皮フ科 大阪院で採用しているライトシェアデュエットなら痛みを軽減することができます。従来からの痛みを軽減できる冷却システム搭載のヘッドに加えて、最新の低出力でも確実に効果の出る吸引式システムのヘッドも合わさり、照射時の苦痛をさらに軽減することができるようになりました。痛みに弱いという方でも安心して施術を受けて頂くことができます。
スピーディー
スピーディ 従来の約5倍の面積をもつ吸引式照射システム搭載の「ライトシェアDuet」なら広い範囲の照射も短時間で終わります。たとえばワキ施術の場合、従来なら約1cm角のチップで照射時間が約15分程度かかっていましたが、最新吸引式システムのヘッドなら照射時間約3分と大幅に時間が短縮されました。忙しい方でもお時間を取らせず楽々施術が可能です!

未成年の脱毛 ご相談ください!

未成年者の医療脱毛に関する当院の考え

年齢的な制限は特にありません。医学的にも年齢にかかわらず理論上は身体への影響は問題ないとされています。しかし、多少の痛みを伴うこともあり、施術を安定して行える精神年齢も必要となるためにえいご皮フ科 大阪院では高校生以降で推奨しています。
しかし、多感な時期であり年齢にかかわらず、自身の体毛が気になり精神的に負担を感じてしまうような場合であれば、遠慮なく受診をしていただいて相談の上で対応いたします。

一部、エステの光脱毛が安心という広告を見ることもありますが、明らかにエステ脱毛では余計な光を照射しています。年齢に関係なく脱毛は光よりもレーザーの方が肌にかける負担は少ないです。

ニキビ治療に「顔脱毛」のススメ

ニキビ治療と脱毛は一見関係ないように思えますが、実は多くのメリットがあります。

< 顔脱毛のメリット >

毛穴の殺菌をすることができます!
毛根をレーザーで焼灼するときに発生する熱がニキビの原因菌であるアクネ菌を殺菌するので、ニキビはできにくくなります。
毛穴を引きしめ、ニキビ自体をできにくくします!
産毛や非常に細かい毛が多くはえている人ほど、にきびが治りにくい傾向にあります。細くて薄い毛は、本人が自覚されていないことがあり、診察時にダーモスコピーという拡大鏡で医師に診てもらって判断してもらいます。
脱毛すると毛剃りの回数が減るので、『 肌へのダメージ 』 もおさえることができます!
毎日の毛剃りで肌を傷めてしまい、敏感肌になっておられる方が多くおられます。脱毛をすることで、毛剃りによる肌ダメージをおさえます。
美肌効果で肌が明るくなり、化粧ノリが良くなる!
脱毛によって産毛がなくなると肌の調子が整います。また、温熱効果で血行や肌の代謝がよくなり、ファンデーションなどのメークのノリもよくなるので、顔脱毛はナチュラルメイクへの第一歩とも言えます。

※脱毛治療は紫外線による日焼けケアが必須となります。

ひげ剃りで肌が荒れてしまう…、毎日のお手入れが面倒…、とにかく濃いヒゲをどうにかしたい…、眉毛が繋がって気になる…、そんな男性にはダイオードレーザーによる医療レーザー脱毛がオススメです。脱毛するとカミソリなどの肌荒れの原因もなくなり、つるつるのお肌に。毛の周期に合わせて1ヶ月毎に施術させていただくと効果的です。
痛みがまったくないかといわれると…太い毛の場合は痛みが伴いますが、えいご皮フ科 大阪院採用の医療脱毛レーザーであるライトシェアは冷却機能が搭載されているため、他の機械に比べて痛みは軽減されます。また、こまめなクーリングを併用して対応できることがほとんどです。
男性の医療レーザー脱毛に関しては、腕や下腿などにも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。

日焼けしているけど脱毛できますか?
日焼けをされていると脱毛施術は基本的にはできません。特にお顔は常に日光にさらされている部分です。日焼けをされた皮膚は見た目が黒くなくても、メラニンが増えた状態になり、そのメラニンにも医療レーザーは反応してしまうためヤケドのリスクが高くなってしまいます。医療脱毛を始められる方には普段から日焼け止めを塗る習慣をつけていただきます。
施術直後は赤くなるの?
施術後は数日赤みや毛穴のむくみが残る場合があります。えいご皮フ科 大阪院でも施術直後にクーリング(冷却)をさせていただきますが、帰宅後も赤みなどが気になる場合は保冷剤などでクーリングをしていただくと症状は経過します。脱毛レーザーに反応した毛の燃えカスが毛穴に残った状態になります。この燃えカスは1~2週間かけて自然に排出されていきますが、無理に抜いたりこすったりしてしまうとお肌の状態が悪くなる場合もあるので、そっとしておきましょう。

文責:医療法人正英会 医学博士 山田詠剛