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夏季休診のお知らせ
8月10日(木)~8月15日(火)は休診です

当院は予約制ではありません。来院された順番に診察いたします。
(診療内容により、前後する場合はございます)

大阪院は保険診療のみで、美容皮フ科は行っておりません

当院の治療コンセプト
~患者様との3つのお約束~

  1. promise1

    その人その人にあった、オーダーメイドな治療を提供します。
  2. promise2

    常に医療技術の研鑽を積み、最新の治療を提供できるようにします。
  3. promise3

    来てよかったと思って、笑顔で帰っていただけるクリニックにします。

当院ではあらゆる皮膚の病気に対して治療やアドバイスをさせていただいています

皮膚は内臓の健康を映す鏡といわれますが、わたしたちは皮膚が美しくなれば、心も体も健康になれるという思いで診察しています。

皮膚のことでお困りの方に、皮膚の健康を取り戻していただけるようにと日々研鑽しております。どんなことでも結構ですので、皮膚のことで悩まれている方は気軽な気持ちで受診してください。

乳児・小児の皮膚疾患について

小児皮膚科と言われる範疇には、乳児(1歳未満)や幼児(1歳以上6歳未満)にみられる皮膚症状を主とした疾患が多数存在します。これらは治療経験がある皮膚科医によって適切に対応することが必要となります。
例えば、アトピー性皮膚炎に関する最近の研究では、乳幼児からの適切なスキンケアが将来の症状に影響を与えることがわかってきました。
我々は、適切なスキンケアにこだわった治療を行っています。アトピー性皮膚炎のお子さんに限らず、乳幼児は皮膚が未熟でデリケートな状態なので広くスキンケアの大切さを啓蒙していくことが皮膚科医としての我々の使命だと考えています。
当院は、小児のアトピー性皮膚炎やとびひ、水いぼなど幅広く小児の皮膚疾患に対応しております。

中高校生のニキビ治療について

最近のニキビ治療は、新薬の登場やガイドラインの変更で大きく様変わりしています。
中高校生はホルモン的な影響を受け、皮脂の分泌が活発になりニキビが最もできやすい年頃です。不適切なスキンケアにより生涯にわたってニキビ跡を残すことのないように、ニキビぐらいと放置せずに早めの受診がオススメです。

当院でのこだわりの治療

未成年のニキビ治療は保険治療で行うのが一般的です。
これまでは抗生剤の内服や外用が広く行われてきましたが、最近ではそれ以外にも新しく効果の高い治療法が確立されています。当院ではまずは適切な治療法を選択し、早期に症状の改善を行います。
次に、ニキビは皮脂の分泌が一段落する20才ぐらいまでは、再発しやすい状態が続きます。当院のこだわりとして、にきびができないようにスキンケアの指導に力を入れています。洗顔料の選び方や実際の洗い方など、できていそうでできていないことを細かく掘り下げて指導いたします。また希望に応じて、保険診療ではできない治療にも対応いたします。

診療案内

冬によくある病気

小児の皮膚疾患

発疹のでる細菌感染症

ドクター紹介

理事長 写真

理事長 山田詠剛

所属学会

  • 医学博士・日本皮膚科学会認定専門医
  • 日本皮膚科学会会員
  • 日本臨床皮膚科医学会会員
  • 日本医学脱毛学会会員

クリニック案内

地図
  • 9:00 ~ 12:00 ×
    16:00 ~ 19:00 ×

    休診日 / 木曜日・日曜日・祝日

    土曜午後 14:00~17:00

  • 06-6195-8733
  • 〒533-0023
    大阪府大阪市東淀川区東淡路4丁目33番5号
    イーストP-1 2階

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