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NEWS

2019.11.30
★年末年始休診のお知らせ★
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【奈良院・京都院・大阪院・こもの院(こもの皮膚科クリニック)】
12月28日(土)午後~1月5日(日)
【西宮武庫川院】
12月28日(土)~1月5日(日)

全院とも1月6日(月)から通常の診察となります。

 

2019.09.02
【看護師・募集!】正社員:奈良・京都/ パート:奈良
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事業拡大のため、一緒に働く仲間を募集します!
えいご皮フ科の理念に共感して素直な気持ちで学び、一緒に頑張って頂ける方なら、皮膚科未経験、ブランクがある方でも大歓迎です!教育研修制度完備。
\あなたが自分史上1番輝けるクリニックです/

2019.09.02
【受付募集】正社員・パート:奈良院
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えいご皮フ科の理念に共感して素直な気持ちで学び、一緒に頑張って頂ける方なら医療事務資格のない方でも歓迎します!教育研修制度が充実しています。
\あなたが自分史上1番輝けるクリニックです/

えいご皮フ科 奈良院の治療コンセプト
~患者様との3つのお約束~

  1. promise1

    その人その人にあった、オーダーメイドな治療を提供します。
  2. promise2

    常に医療技術の研鑽を積み患者様満足度の高い治療を提供できるよう努めます。
  3. promise3

    来てよかったと思って、笑顔で帰っていただけるクリニックにします。

皮膚は内臓の健康を映す鏡といわれますが、わたしたちは皮膚が美しくなれば、心も体も健康になれるという思いで診察しています。

皮膚のことでお困りの方に、皮膚の健康を取り戻していただけるようにと日々研鑽しております。どんなことでも結構ですので、皮膚のことで悩まれている方は気軽な気持ちで受診してください。

乳児・小児の皮膚疾患について

小児皮膚科と言われる範疇には、乳児(1歳未満)や幼児(1歳以上6歳未満)にみられる皮膚症状を主とした疾患が多数存在します。これらは治療経験がある皮膚科医によって適切に対応することが必要となります。
例えば、アトピー性皮膚炎に関する最近の研究では、乳幼児からの適切なスキンケアが将来の症状に影響を与えることがわかってきました。
我々は、適切なスキンケアにこだわった治療を行っています。アトピー性皮膚炎のお子さんに限らず、乳幼児は皮膚が未熟でデリケートな状態なので広くスキンケアの大切さを啓蒙していくことが皮膚科医としての我々の使命だと考えています。
当院は、小児のアトピー性皮膚炎やとびひ、水いぼなど幅広く小児の皮膚疾患に対応しております。

中高校生のニキビ治療について

最近のニキビ治療は、新薬の登場やガイドラインの変更で大きく様変わりしています。
中高校生はホルモン的な影響を受け、皮脂の分泌が活発になりニキビが最もできやすい年頃です。不適切なスキンケアにより生涯にわたってニキビ跡を残すことのないように、ニキビぐらいと放置せずに早めの受診がオススメです。

当院でのこだわりの治療

未成年のニキビ治療は保険治療で行うのが一般的です。
これまでは抗生剤の内服や外用が広く行われてきましたが、最近ではそれ以外にも新しく効果の高い治療法が確立されています。当院ではまずは適切な治療法を選択し、早期に症状の改善を行います。
次に、ニキビは皮脂の分泌が一段落する20才ぐらいまでは、再発しやすい状態が続きます。当院のこだわりとして、にきびができないようにスキンケアの指導に力を入れています。洗顔料の選び方や実際の洗い方など、できていそうでできていないことを細かく掘り下げて指導いたします。また希望に応じて、保険診療ではできない治療にも対応いたします。

毛剃りによる皮膚トラブルと医療レーザー脱毛

開業まもなく、ムダ毛の自己処理などで肌トラブルをおこした患者さんを数多く診るようになり、ほんとに困っている人が多いことを知りました。そこで、皮膚科の専門医として、肌にできるだけ負担をかけず健康的なすべすべした肌にする医療レーザー脱毛(自費診療)に取り組むことにしました。
現在、脱毛施術をはじめて15年程になりましたが、やはりやってよかったと思っています。
医療機関での脱毛は一般とはまったく違うことや、脱毛することで改善する皮膚病があることも実感しました。

カミソリ負けはなぜ起こる?

ムダ毛の処理やヒゲ剃りによるダメージで皮膚トラブルが起こります。いわゆる"カミソリ負け"です。毛剃りは、皮膚を外界刺激からまもるバリア機能をもつ角質層を傷つける行為なので、皮膚への負担は少なくありません。

症状

毛剃りやシェービングの後に赤みやヒリつき、痛み、かゆみがでるほか、毛剃りで傷つけられた毛穴に雑菌がはいり炎症を起こし、ニキビのような赤いブツブツがでる場合があります。
また、症状が長く続く場合やカミソリ負けをした状態で紫外線を浴びてしまうと、毛穴が黒ずみ色素沈着が起こります。

治療

カミソリ負けの原因が細菌感染によるものか、摩擦によるものか診断して、お薬を処方します。抗菌薬、ビタミン剤、抗生剤などの塗り薬、ヒアルローションなどの保湿剤があります。

症状は2,3日から1週間で治まりますが、また毛剃りを繰り返すと慢性化することもあります。

こうした毛剃りによる皮膚トラブルを改善し、肌を健康にしながらムダ毛ケアをする治療法として医療レーザー脱毛を行っています。
レーザーで毛を根本から脱毛するのでムダ毛処理の後のちくちくもなくなります。男性のヒゲ脱毛はヒゲ剃りの回数を減らすことができます。
医療行為である脱毛は、専門知識と技術をもった有資格者が行います。施術後に炎症反応をおさえる保湿クリームもお渡ししています。

【医療脱毛】詳しくはコチラ ››

診療案内

冬によくある病気

小児の皮膚疾患

発疹のでる細菌感染症

ドクター紹介

理事長 写真

理事長 山田詠剛

学歴

1987年3月
奈良学園高等学校 卒業
1988年4月
三重大学医学部 入学
1994年3月
三重大学医学部 卒業
1997年4月
三重大学医学部大学院 入学
2001年3月
三重大学医学部大学院 卒業

経歴

1994年4月
三重大学医学部皮膚科入局
1996年4月
大阪市立大学皮膚科にて研修
2000年4月
国立三重中央病院(現医療センター)皮膚科医長
2003年5月
神殿ひふ科クリニック 開院
2010年5月
えいご皮フ科 移転開院
2016年6月
えいご皮フ科京都御池院 開院
2017年6月
えいご皮フ科大阪院 開院
2018年2月
こもの皮膚科クリニック 継承

資格

  • 医学博士
  • 日本皮膚科学会認定皮膚科専門医
  • 日本臨床皮膚科医学会会員
  • 日本医学脱毛学会会員
村上先生 写真

村上貴章
医学博士
(水曜日担当医師)

略歴

昭和47年生。
平成9年三重大学医学部卒業、同大学皮膚科学教室入局。
平成15年三重大学大学院博士課程卒業、医学博士取得。
市立伊勢総合病院、済生会松阪総合病院皮膚科医長、医療法人大潤会皮膚科医長を歴任。
平成28年えいご皮フ科京都院 院長・奈良院水曜日担当医に就任

えいご皮フ科 奈良院 ご案内

◆JR奈良駅から0分

  • 9:30 ~ 12:30 ×
    16:00 ~ 19:30 ×

    △土曜午後14:00~17:00(受付は16:30)
    ●水曜日担当医師 村上貴章(京都院院長)
    休診日/木曜・日曜・祝日

  • 0742-20-8500
  • 〒630-8122
    奈良県奈良市三条本町1-2 JR奈良駅NKビル3F

駐車場のご案内

奈良院駐車場のご案内専用電話

080-2517-5876

電話受付時間
月・火・水・金曜日 9:00~19:30
土曜日 9:00~17:00

駅前地区の整備に伴い、当院で借りられる駐車場がなくなりました。
駅前という立地上ですので、公共の交通機関でご来院いただけるとありがたいです。
提携駐車場に関しましてはチケットを提示いただければサービス券を1枚お渡ししております。
なお、自転車・バイクをご利用の方は、当ビル1階の無料駐輪スペースをご利用いただけます。

えいご皮フ科提携駐車場
セレパーク奈良大宮駐車場
奈交サービスパーキング

駐車券は会計時に必ずご提示ください。
奈交サービス(30分)・セレパーク(60分)の補助券を1枚お渡しします。

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