フォトフェイシャル m22

私の肌は光で洗う

お顔全体の若返り。エイジングケアに一押し!

長年気になっていたシミが薄くなりました! 50代S.M様

IPL(インテンス・パルス・ライト)という、肌を美しくさせるのに有効な"光"を使って、顔全体を若返えらせる治療法です。レーザーよりもマイルドなのに効果絶大!ハイグレードモデルフォト治療器m22は、そのときのお悩みに合わせた細かい設定が可能になりました。
肌にもほとんどダメージがないので施術後すぐにメイクもできます。

効果
光りは、コラーゲンや赤や黒の色素(メラニンを分解)などに同時に反応します。
それによって小じわ、肌のハリ、たるみ、しみやくすみ、毛穴の開きや赤ら顔など、複数の皮ふのトラブルを同時に改善します。
種類
当院では最新ハイグレードモデルm22を導入しました。施術時の痛みと施術後の赤みなどのダウンタイムを大幅に抑制し、肌色や肌質、お悩みに合わせたより細かい設定ができるようになり、他の治療法と組み合わせて最大限の効果をひきだします。

フォトフェイシャル m22の特長

  1. 最新ハイグレードIPL
    米国のFDA(日本の厚労省にあたる機関)の承認を得た医療機器で、阪奈エリアでは当院が先行導入。
  2. より安全で効果的
    今まで以上に、日本人の肌色・肌質に応じた施術を可能とする、ユニバーサルIPL。痛みが抑制された上に、美白効果も絶大。
  3. より快適に肌を洗う
    スポットサイズが約1.9倍になり、施術時間も短縮。
    もちろん、施術直後からメイクをして、お出かけできます。
阪奈エリア初登場!

料金プラン

マイナス10才肌!複数の悩みを同時に改善!

当院の人気NO.1シミ治療を初回特別料金にてご利用いただけます。
シミ、そばかす、くすみ、毛穴の開き、ニキビ痕、赤ら顔などでお悩みの方におすすめです。複数の悩みをトータルに改善します!

初回トライアル 通常24,000円→10,000円

おすすめオプション ビタミンA導入 4,000円(税別)

フォトフェイシャルのよくある質問

Qレーザー治療との違いは?
AこのIPL(インテンスパルスライト)は、単一波長のレーザーとは異なり、いろんな波長帯の光を含んだ光の束で、フラッシュランプ(カメラのフラッシュ等に多様)を応用した技術です。
軽くゴムで弾かれた様な刺激がありますが、治療自体がマイルドで、出血や滲出液が出る様なこともなく、もちろんガーゼを貼る必要もありません。 レーザーは、肌トラブルの症状・症例によって各種器械が異なり、また肌へダメージを与えながらの強い治療となります。
IPL治療は、シミやそばかす、赤ら顔、小じわ、毛穴の開き、肌のハリなど、異なる症状に対して同時に働きかけるのが特徴です。
レーザー治療は、基本的に、かさぶたを形成し、その後、炎症後色素沈着を経て改善していきます。
IPL治療は、肌へのダメージはほとんどなく、他人に気付かれず、治療が可能で、また施術後すぐに洗顔、メイクができるお手軽さが最も魅力です。
Q治療の回数と期間は?
Aフォトフェイシャルm22は、肌を美しくするために有効な光(IPL)を照射することで、肌全体のトラブルを徐々に改善していきます。また、IPLの光エネルギーによって肌内部に熱が加わり、コラーゲンなど肌に有効な成分を作り出す、繊維芽細胞の働きが活性化され、お肌を内側から若返らせていく治療です。
肌の新陳代謝に合わせ、約3週間おきに1回施術を受け、定期的に5回以上がオススメです。
1回で大きな効果を得るというわけではなく、施術を重ねることで改善していきます。
Qフォトフェイシャルを受けられないことはありますか?
A下記にあてはまる方はフォトフェイシャル®の施術は受けられません。
  • 妊娠中、授乳中の方
  • 極度の日焼けをされている方、される予定の方
    (海、山、野外でのスポーツ、日焼けサロンなどで積極的な日焼けをされている方または施術直後にされる予定の方)
  • 糖尿病、アルコール中毒の方
  • てんかん発作の既往歴がある

※日焼け後に施術を受けると、まれにやけどや色素沈着を起こす場合があります。

Qアトピー性皮膚炎ですが、フォトフェイシャル®を受けられますか?
Aアトピー性皮膚炎の症状によります。
お顔に症状があり、強い炎症を認める場合は症状の治療が優先となる場合があります。
診察にて判断し、カウンセリングを受けていただきます。
Q顔だけでなく、胸や肩にもシミがあるのですがフォトフェイシャル®は受けられますか?
Aフォトフェイシャル®は顔だけでなく、他の部分のシミにも効果があります。
診察、カウンセリングにてご相談下さい。
Qフォトフェイシャル®の副作用はありますか?
Aフォトフェイシャル®の光は、お肌に優しい光を使用しているため、肌の表面を傷つけることなく、様々な肌トラブルを改善することができます。施術後のダウンタイムも少なく、安全性が確立された施術といわれています。
リスクとしては日焼けの後(自覚なく日焼けされていた場合も含む)に照射してやけどを起こすことがあります。また、必要以上に出力を上げてしまうとやけどを起こしてしまったり、照射設定を誤ると、肌トラブルを起こしたりといった副作用が起きる可能性があります。(当院では医師の監督の下に設定を行っておりますのでご心配はいりません)

施術中もしくは施術後に起こり得る可能性のある最も一般的な副作用は次のとおりです。
  • 照射時、ゴムではじかれるような痛みや、ひりひりした痛みなどの不快感を覚えることがあります。
  • かさぶた、もしくは水ぶくれ等ができ、治るまで5日から10日程度かかる場合があります。
  • 施術部位に痒みや毛包周囲に赤みが出現する場合があります。その部位を十分に冷やすことで軽減できる場合もありますが、症状が遷延する場合もあります。
  • 熱傷によって痂疲や水疱ができる可能性があり、治るまで5日から10日程度かかる場合があります。
  • 治療部位に色素沈着及び色素脱失の変化がおこることがあります。通常3ヶ月から6ヶ月で薄くなりますが、稀に色素変化が恒久的な場合もあります。

フォトフェイシャル治療の流れ

  1. 洗顔
    ご自身で洗顔していただきます。洗顔指導もいたします。
  2. ジェルを塗りテスト照射
    院長による肌チェック。
    あなたのお肌にあわせマシンの設定内容を決定します。
  3. 照射
    しみのもとになるメラニン色素が多い場合は、痛みを多少ともなう場合もありますが、数回繰り返すと、痛みがあまり感じられなくなります。治療時間は約30分程度。
  4. ジェル除去とクールダウン
  5. ビタミンA導入トリートメント
    鎮静作用のある海草パックでお肌のほてりをおさえ
    イオン導入でビタミンA、抗酸化ビタミンを皮膚深層部までたっぷり浸透させます。
  6. お仕上げ
  7. 施術後、すぐにメイクもできます
  8. アフターケア
    約3週間おきに1回の施術が、お肌に理想的なペースです。
フォトフェイシャル施術写真

施術後、IPL照射部位が赤くなったり、軽く腫れることがありますが、数時間でおさまります。
また、しみやそばかすが濃く浮き出たり、細かいかさぶたができることがあります。
これは、IPLの光がメラニンに反応しているサイン。しばらくすると、しみやそばかすは薄くなり、かさぶたは自然にはがれおちます。

アフターケア
施術当日の入浴やサウナは控えてください。
IPL治療でできたかさぶたはムリにはがさず、自然にはがれ落ちるのを待ちましょう。
治療中は日焼けを避け、日焼けどめ用品によるお手入れを習慣にしましょう。
毎日の洗顔後は、たっぷり保湿のお手入れを
治療ができない方
妊娠中の方
激しい日焼けをされている方
(IPLの光はメラニン色素に反応するため、極度の日焼けは、治療を行えない場合があります。)
光の点滅に反応するタイプのてんかん発作の既住がある方
日光アレルギーをお持ちの方
心臓病や糖尿病など、重度の持病をお持ちの方

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